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佐々木昭吉さんは
私が、この道に入るきっかけになった農家さんです。
宮城県大崎市古川です。
有吉佐和子さんの複合汚染に触発され当時、横浜在住で、消費者運動にまい進。
その後、故郷に帰られ無農薬栽培を開始。
佐々木さんは養子なのですが、
当時、技術もない無農薬栽培で失敗が続き、地元名士で
多くの山や土地を持っていましたが、すべて売り払い、
そして、さらに借金を重ねて
今の無農薬そして植物性堆肥のみにての栽培技術を確立されました。

普通では考えられないですよね。こんな人。


誰でもできる省力の無農薬栽培を確立するのが夢といつも語られます。


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佐々木さんがいらっしゃるとのことで、産休中の店長も来ました。
佐々木さん、ちょっと人相変わったなぁと思ったら
入れ歯になってました。



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こちらは、サン・スマイルスタッフの松浦さより(左:妹)です。

年間80種程度の野菜を届けてくれます。
お米も絶品。

今は、葉物が中心ですが、
サン・スマイルでは人気No1!のお野菜です。

そしてこの12年間、一度たりとも週3回の野菜の納品を
休んだことはありません!!!すごいでしょ!

佐々木さんいつも、ありがとうございます!


2010.4.5.記
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限界は自分で作るもの。
コンプレックスもあり、トラウマもあり、
でもそれってもったいないなぁ と思う事多々。
プライドも捨てて、下に落ちることを考えないで
反省はしても、上を向いて行けたらいいですよね。


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工藤公康さんの御書をいただく機会がありまして、
拝見させていただきました。
http://www.kudoh47.com/
すばらしい!
感動しました。
こんな生き方って かっこいい!
悔いない生き方したい人。必読!


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こちらは裏表紙。
この画像クリックして裏表紙を読んでみて下さい!

ん~すごい!



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サインまで頂いちゃった!


2010.4.5.記
JIRCAS
JIRCAS 独立行政法人 国際農林水産業研究センター
http://www.jircas.affrc.go.jp/index.sjis.html

の研究員さんと共に、タイで農業研究所長をされている
ウチャダさんが、無肥料自然栽培畑の見学にいらっしゃいました。

サン・スマイル近隣の農家さんの現況と合わせてご報告です。


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まずは、関野農園 関野幸生さん

といっても、今の季節畑にはほとんど何もありません、、。
種、自家採種の話をし、


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こちらは、白菜。
近年蜂がいなくなってしまったので、
真ん中につるしてある、ハタキで受粉させます。
いやはや、、。

寒冷紗をかけている理由は、、去年のブログに書いたと思います~



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こちらは苗ちゃん。
関野さんはA型農業です(笑)。
きれいですね~ 
さきがけピーマンかな?ししとうかな?


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こちらは、しぶや農園 渋谷正和さんのハウス。
ズッキーニが元気にすくすくと育っています。

タイでは、施設園芸はあまりないようですが、
日本のように年間通して寒暖の差があまりありませんから、
そういった意味では、応用できると思いますが。



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こちらは、タマネギの種取母本。
ボウズもできて、順調ですね!
タマネギは絶滅危惧品品種があります。
種の寿命が1年と言われているので、種取りして行かないと、
その品種はなくなってしまいます。

梅雨時期に開花するために、雨除けは必須です。
これをしないと、一年間の苦労が水の泡ですから
されるかたは注意してね。



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続いて、あかし農園 明石誠一さん。
ウチャダさん参考になっていただけたかなぁ
私はタイ語がしゃべれないので、、意思の疎通は通訳をしていただきましたが、
なかなか、、難しいですね。
ウチャダさん曰く
みんなとてもよく勉強し、研究されているところにとても感心されてました。
と。素直にうれしいですね。


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こちらは衝撃の写真。。
ナスの苗ですが、、生長点がないでしょ。。

原因は「mouse」!
泣くに泣けません。。
播き直しです。



育苗土について興味ある方いらっしゃいます?
いらしたら、こんど書きますからコメントくださいね。


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最後に記念写真をパシャ!
右の中段の方が、ウチャダさんです。女性です。
なんと30代前半で所長さんです。
すごい優秀な方なんです!

タイに行ってみたい!

他、3名の研究員さんがいらっしゃいました。
ご指導いただきながら
無肥料自然栽培の科学的見地からの実証に、分析や考察には実際には携われませんが、
なにか、私の立場で役に立てたら幸いと思っています。


余談・・・
最近つくずく思います、、
高校生までは私、英語が得意といえるほど、好きだったのですが、
10年以上使っていないと全くしゃべれません。

でも、やっぱり意思の疎通は通訳介さないでしたい!
通訳入ると、通訳の解釈が入ってしまうでしょ。
解釈が入ったほうがありがたい時もあるけど、
やっぱりもどかしくて、くやしい

ということで、
英語の勉強を始めました。
夜寝る前とか、車運転中とかの時間を使って、ゆっくりとですが、、
もっと世界の人たちと話がしたいなぁ
出来るようになったら、英語でブログ書いみようかな!

よし!今年の一つの目標にしよう!
英語でブログを書くこと!


英語を覚えたら、中国語も覚えたい


その前に日本語もしっかりしないと!?(笑)

2010.3.30.記
ついに!
念願かなって買いました!
デジタル式硬度計!(nicoで買いました)

無肥料自然栽培で、「硬盤層(耕盤層)hardpan」がよく問題になります。
一部で肥毒層とも言われています。

穴掘りのブログも書いたことがありますが、
簡単に多数硬度を計測することはなかなかできません。

そこで、この硬度計!
購入し、メーカーさんに来て頂きレクチャーを受けました。
http://www.daiki.co.jp/5530J.htm


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しぶや農園の硬そうな土を選んで



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この硬度計は1cmごとに最大90cmまで土壌硬度(パスカル)が測定できます。
GPSもついていて、どの場所で測定したのかもわかります。




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ぶすぶす~




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そしてPCにデータを取り込み、グラフ化します。

一目瞭然ですね。

どのような硬度変化がよいのか、
作物の生理状況によって
また季節によって、どう変化するのかなど、
これから、じっくりとデータをたくさんとっていき、

そのデータを元に、どうしたらよいのか?を検証し、
さらに無肥料自然栽培の普及や実証につながっていけばと願っています!

すでに、面白い結果も出ていますが、
それは、それぞれの生産者が発表してくれるでしょうね。

楽しみです。


22.3.29.記
ひなまつではないですが、、
http://matsuuratomonori.blog102.fc2.com/blog-entry-246.html
の第二弾!

やっぱり素晴らしい~
全部食べれます。

20100321144257.jpg


22.3.29.記
黒石、そう青森県です。
木村秋則さんの講演会ならびに
関係者の皆様方のパネルディスカッションが行われ
お誘いを受けて、行ってまいりました。
全国から無肥料自然栽培実践者や普及に尽力されている方々が
集まり、盛大な催しとなりました。

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まずは木村さんの基調講演があり


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パネルディスカッション
弘前大学の先生や
加美よつば農協の理事長さん


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木村秋則さん
木村興農社の主任研究員熊田さん
そして(株)福島屋の福島社長
によって、
生々しい現状、要望、発展的発現がありました。

無肥料自然栽培や固定種の普及は、
生産の現場から流通小売に消費に至るまで
種々の問題があり、
その問題を解決していくことで
普及がすすみ、笑顔が増える。

実際はとても難しいことだらけですが、
永続可能な社会の構築に向けて
皆が力を合わせれば、かならず形になっていくはずです!



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パネルディスカッションの第二部では
木村興農社の伊達さんをコーディネーターとして
生産の現場についてのお話。


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時間がなくてなかなか深いところまではいけないのは
パネルディスカッションの宿命ですが
でも
来場者の皆さまには現場のお話がよくよく伝わったのではないでしょうか?



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今回は素敵な出会いもたくさんありました。
この写真は長野と山梨で無肥料自然栽培のリンゴつくりにチャレンジしているお二人です。

生産ではほんとに大変。
まだ、アルバイトで生計を立てながら、リンゴ栽培に尽力されていたり、
応援できることがあるなら応援させていただきたい!!

全国には一生懸命な方がたくさんいらっしゃいます。

消費の現場(食卓)だって
生産だって
流通だって
小売だって
みんなみんな一生懸命。

その立場での一生懸命を理解したいし
伝えたい。

楽しくも、厳しくも。

兎にも角にも、
今回のイベントから黒石市、青森県そして東北、日本、世界へと
輪が広がっていきます事を
願っています。


それにしても
永続性環境保全型農業のフレーズってなんかおかしいよね(笑)

非永続性 環境破壊型農業ってあまり言わないから(笑)

(批判じゃなくて、言葉って面白いと思っただけです)

でもこの出張は結構つらかった、、
羽田で前泊して(午前1時にホテルについて、)
朝一飛行機で青森入って
打ち合わせを何人かの方々とさせてもらって
イベント参加して
夜まで飲んで、
翌朝帰ってきて午後一で会議して
会社に帰ってきて1時間猛烈に仕事して
そのあとまた会議して
また夜中まで飲んで、、
(この日は朝方までだったような、、)

最近の天候のように、
時間的に忙しい時って、いろいろ重なって
猛烈に時間の押されてしまうのですよね。

ん?
飲みすぎなければいいのかな?(笑)


平成22年3月24日記
さかのぼって2月16日の出来事。
千葉県船橋にある海藻問屋さん
リアスさん(屋号:玉藻屋)へ行ってきました。
http://www.rakuten.co.jp/tamamo/
海そうは、自然食にとって非常に重要なもの。

海藻は結構流通がブラックボックスなんです。
そして水産業の現場も相当厳しい現実がありますが、、。
今回は、私のとって感動のご報告です!

今までは他の所から頂いている海そうを販売していてこちらも優秀ですが、

リアスさんは、産地見学に行ったり、
漁民を招いて勉強会を行ったり、

農業の世界では、私はそのようなことは普通に行っていますが、
水産業、海の世界では初めて聞きました。
(これはかなり衝撃でした!)

伺った日も、地元の生活者の皆さまが集まって
工場見学や勉強会を行っておりまして、
それに便乗させていただきました。

基本的に浜に行って自ら漁民と語らい、
現場を見て、そして商品となる海藻を確認して
販売されています。
(そろわないものは一部問屋さん仕入れもあります)

そして先日サン・スマイルに、この海藻達がはいりました!



玉藻屋(リアス)さんについてご報告させていただきます。

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こちらが玉藻屋さんのお店。パッキング場や事務所は別にあります。



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坂詰専務の熱いあついお話。わかめや昆布のお話!


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こちらが現社長。わかめを持って!
熱く語られてました。
社名にもあるようにリアスそう、三陸です。もともと
ワカメを得意とされてきたようです。


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このワカメは、昨日取れたばかりのワカメ!そう採って24時間たっていない!
これを、しゃぶしゃぶに!ということで


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しゃぶしゃぶ~


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ほんの数秒でこんなに色鮮やかになります!
そしてこの食感、風味、、おいしいこと おいしいこと!
すごくおいしい!
でも、これは直接漁師さんとされているからこそできること。
サン・スマイルでも予約いただいて季節には
販売して皆でこの感動を共有したい!



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そして、お昼ごはん!そう!海そうずくめ!
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メニューはこちら↑
朝から一生懸命料理してくれました。その様子もお聞きしていたので、
ひとしお美味しい!沖縄が長寿県だったのは、昆布をそのまま食べていたからという人もいます。
昆布料理も広いですね!


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そして、海藻入りソフトクリーム!



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遊び心満点、そしてしっかりと海藻の大切さや、魅力を伝えている坂詰専務
感動しました。すばらしい!
持っている羅臼昆布の のぼり は、生産者が勝手に作って
勝手に送ってきたそうです。(笑)
こういうの大好き(笑)。



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そして、こちらはサン・スマイルの陳列棚。
ひと棚ほとんどこちらです。


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日高昆布。この品質たまりません!
ぞくぞくします。
(昆布でぞくぞくするなんて可笑しい?(笑)私だけかな?
でもこんな昆布をずっとず~っと求めて来たのでうれしいのです!)

昆布の文化をお聞きしたら面白くて、
富山は羅臼昆布
京都は利尻昆布
大阪は真昆布
沖縄は長昆布
関東は日高昆布
の食文化なんですって。
(江戸時代以前の話ですが、今も少なからずあるようです)

それぞれ特徴がありますが、
難しい事言わないで、いろいろ試してみると
面白いですよ!


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ほれぼれしますので、ご来店の際にはぜひ
まじまじ と 見てあげてください!



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芽かぶ、かじめ、ながまた、あまり聞いたことのない海そうもあります。
面白いでしょ。
料理はいたって簡単なので、ぜひ試してみてね!



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おむすびにしてもいいし、
他にも、ひじきご飯の素とか、ワカメご飯の素とか、
お手軽なのもあります。

昆布でダシをとるって難しいようですけど、ホント簡単。
何事も極めようとすると奥が深いのは一緒ですけど、
出かける前に昆布を水につけておいたり、
温めながらダシ出せば数分でもとれますしね。

粉末ダシより、健康的ですし、そして何より!安い!

海藻食べて、おいしい幸せを~
そしてもっと元気になろう!

PS
海藻
海草
と二つの言葉があるので、
一般的には
海そう
と 表現するようですが、
このブログでは
海藻 と書きました~
御了承下さい。
イタリアのおける現代有機農業の父。
ジロロ・モーニさんがサン・スマイルにいらっしゃいました。
この方のパスタ等を扱っている日本総代理店創健社さんの御好意です。
http://www.sokensha.co.jp/

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右側の方。(真中は通訳の方)
大きくなると、いろいろという方がいらっしゃいますが、
なんだかんだいっても、この方が中心となって一つの地域に広まったことは
れっきとした事実です。

なぜ、イタリアでは有機農業の広まりがあったのか?
日本との違いは?
そして日本において有機農業いわゆる環境保全型農業が広がる
可能性についてもお聞きしました。

お聞きするにつれて、わかってきたことは、
国の姿勢です。
端的にいえば、助成金です。
昨年、日本の農林水産省の予算は約2兆円
数年前に「有機農業推進法」が制定され
有機農業推進についてた予算は
農林水産省予算の 5667分の1 です。
予算があるのはありがたい話ですが、
根本的には広まることができません。分散されすぎますよね。
でも、
やる人が先か、お金が先かといった議論になったときには
適正とも取れます。
(端的に判断しないという事です)

当店では、フェアトレードの商品や
ラプンツェルの商品、
お化粧品ではベレダ、ラベーラ、ハウシュカなどしておりますので、
ずいぶんとなじんでくださいました。



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スタッフ皆で写真!
来年、イタリアに招待してくれるかも。
固い握手を交わして
そんな話で、お別れしました。
みんな一生懸命ですね。
イタリアに負けないように地に足付けてがんばりましょうね!


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店長(私の実姉)も、この日は一緒にお話ししました!
出産から2カ月経過し、母子ともに順調です。
ありがとうございます!


22.3.6記
宮城県秋保(あきう)で新規就農ならびに、無肥料自然栽培に取り組んでおられる
菜園パーチェの八島さん。昨年の秋収穫物からサン・スマイルで取り扱いさせていただております。
お伺いしてまいりました!

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この方が、八島さん。素敵な笑顔ですよね。
環境的にも、仙台市内から約1時間山奥に入ったとても素敵な環境です。

最近雪がなくなり、表土が見えていますが、
ほとんど収穫物はなく、種まきもまだまだです。


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こちらは、固定種の三浦大根。
上部が凍みてしまい、、カットしてしか出荷ができません。
固定種は、ばらつきが多いですし、最初は大変です。


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こちらは、4月くらいからでしょうか、
「のらぼう菜」です。
詳細はこちら
http://noguchiseed.com/hanbai/tane/shosai/0001.html
楽しみですねぇ~



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雪がなくなって、さぁ!これから伸びよう!という
のらぼう菜君たち。


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今回は、
木村興農社の熊田さん
nicoの渋谷さんと一緒に行かせていただきました。
http://www.akinorikimura.net/


仲間がいなく、無肥料自然栽培を行いのはやっぱりつらいですよね。
これでいいのか?確証がない中で、手さぐりですから
仲間の存在は大きいですよね。



さて、その後は、宮城県加美よつば農協さんへ
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なんでJA農協へ?


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農協の会議室に張り出されている札。
すごいでしょ。
農協として日本で初めて無肥料自然栽培に取り組んでいる。
それが 「加美よつば農協」 です!


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「木村秋則自然栽培に学ぶ会」としたこの会の第二回目の集会は
稲作における育苗また種子消毒についてでした。

参加者ほとんどすべての方が、昨年までの結果を踏まえて
今年行う方法を発表し、大いに学びになりました。

写真の方は、昨年チェーン除草で現代農業誌でも大きく取り上げられた
長沼太一さん。



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右の方は、農協の組合長さん。現実的なお話の中に、無肥料自然栽培を認められる寛容さ。
すばらしいです。

左の方が、この会の会長の清水さんです。
株式会社精華堂霰総本舗の会長さんでもあられます。
http://www.seikadoarare.co.jp/

この方がいらしたから、この地区で無肥料自然栽培が広まりました。
すばらしいです。


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勉強会の後は、懇親会。といってもお茶です。
こういった場になって、結構議論奮闘するものですよね。
熱くなる場面もありましたが、
みなさん、暗中模索の中にも無肥料自然栽培を続けていかれる熱意を
強く感じました。

勉強会の内容などは、機会があれば、、


無肥料自然栽培を普及定着しよう!というグループnico。
http://nico.wonderful.to/
田んぼをされてるnicoの渋谷さんと今回は同行いたしました。

宮城県での田んぼ。
埼玉県での畑。
そういった、技術の交流が
団体レベルでも今後さらに繋がっていけたらと願って
今回参加いたしました。

私はもう行くことはほとんどないかと思いますが、
今度は地元での実証ですね!


渋谷さん、お願いします!
でも、無理や焦りはダメです!
確実に一歩一歩やっていきましょうね!
http://www.k4.dion.ne.jp/~carrots/index.html

PS
宮城県では、他にも
無肥料自然栽培に取り組まれている方いらっしゃいます!
今、宮城があつい!


22.3.6記
2010.03.03 ひなまつり
今日~はめでたい ひなまつり~♪
私個人としては関係ありませんが(笑)


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お客さん作です。 全部食べれます。

ん~
ん~
何度見てもすばらしい!!
めでたい!
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